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【アジアの兄弟連帯責任】平昌五輪で韓国悲鳴!競技場屋根崩落の恐れで日韓共同開催の可能性模索へwへ

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1: 2016/07/31(日) 13:09:10.92 ID:wBMyU1qb0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典
 2018年2月に開催される韓国・平昌五輪。準備期間はあと19カ月と残り少なくなり、急ピッチで仕上げに入る時期だろう。ところが、
韓国監査院が7月20日に発表した平昌五輪の準備状況の点検結果によると、一部の競技場で事故の危険性が懸念されるといい、杜撰な実態がまたも明らかになった。
当然のごとく安全確保が勧告されたが、同時に発表された財政計画の点検では事業費が最低でも2244億ウォン(約210億1100万円)も不足するというのだ。

 韓国メディアも戸惑うばかりだろう。今度は競技場の安全性が問題視されたのだから。平昌五輪では12競技場のうち、6競技場を新設している。だが、
建設は順調ではなかった。天候不順や自然保護団体からの反対などで建設着手が遅れ、今年2月の五輪テスト大会があわや中止かという非常事態が懸念されたほどだ。
24時間の工事施工によってどうにかテスト大会実施にこぎ着け、五輪組織委員会は順調な準備状況をアピールしていた。

 しかし、突貫工事の歪みは当然のごとく露わになった。朝鮮日報などによると、監査院は滑降競技場、アイスホッケー場で「安全基準に達しておらず、事故の危険が懸念される」と指摘した。

 これだけの杜撰さ。韓国のネットユーザーも「ちゃんとやれることが一つもない」とか「工事をすれば必ず手抜き」などの批判が渦巻いた。

 この惨状では事故でもあったら、それこそ国際的に恥をかく。監査院は完全性の補強案の策定を勧告。中峯アルペンスキー競技場については
「全面的な再検討に着手しており、アイスホッケー第2競技場では屋根の部材を補って施工するという話を聞いている」と朝鮮日報は関係者の話を報じる。

 五輪の総収入は2兆2731億ウォンで、総支出も同額に設定されている。赤字が発生した場合は当然、政府が補填することになる。

 最近も五輪委が政府に6000億ウォン以上の追加支援を要請したことが明らかになり、経費削減の努力を怠るなどしていながらの行動に
「恥知らず」と批判を買ったばかり。膨らむばかりの五輪事業費に、国民は「国民の負担ばかり増える五輪なんて本当にやめて」と切実な声を上げるばかりだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000514-san-spo
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転載元
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1469938150/

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